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バイオダイナミック農法ビデオの予告編を公開します
日本有機農業研究会は10月22日より、バイオダイナミック農法やルドルフ・シュタイナー関連のビデオ3作品の予告編を公開します。これら3作品は、11月16日より発売の予定です。
■『ヒト・ウシ・地球』
(2006年/ニュージーランド/57分/日本語字幕)
(1991年/米国/59分/日本語字幕)
(1988年/米国/59分/日本語字幕)
■『ヒト・ウシ・地球』
(2006年/ニュージーランド/57分/日本語字幕)
グローバル経済とGM作物、「緑の革命」による化学農業ですっかり荒廃したインドの農地と農村をバイオダイナミック農法で蘇らせ、集落を復活させている一人の老人がいる。
■『ルドルフ・シュタイナー』(1991年/米国/59分/日本語字幕)
生命の本質は霊であるとする科学、人智学の創始者ルドルフ・シュタイナー。シュタイナーの生涯と業績そして霊学の今日をその分野で活躍する人々の証言で構成する。
■『やさしいバイオダイナミック農法』(1988年/米国/59分/日本語字幕)
堆肥作りから種まき、育苗、施肥、病害虫防除などバイオダイナミック農法の実践を映像で分りやすく解説
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ビデオ「国産ナタネの灯を消すな!」
2008年6月11日、国会内で農水省に対する緊急要請集会が開かれました。国内産のナタネの自給率は0.04%、生産量は千トン。08年度限りで生産助成金が打ち切りとなります。このままでは国内産のナタネ生産は風前の灯。9月に迫ったナタネの播種期を前に、全国の生産者・消費者団体の代表が集まり、国会議員同席の中、農水省に助成金の継続などを迫りました。この集会を約4分のビデオに編集しました。
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終了しました
バイオダイナミック農法宿泊研修会を開催します
ヨーロッパとアメリカで注目されているバイオダイナミック農法。生命力を植物に作り込むとはどういうことか。日本では馴染みのない不思議と夢が一杯の農法。この農業の考え方と実践を知る。創始者ルドルフ・シュタイナーは、人体、動物、植物という物質存在に、生命力を与えているのは、単なる化学反応ではないという。ではその生命とは、その生命がどうあれば本来の健康的な育ちをするのか?
日本でのバイオダイナミックのパイオニアとして実践してこられたピリオ・假野夫妻に理念と実践、思想と農法を1泊2日の日程で教えていただきます。
日本でのバイオダイナミックのパイオニアとして実践してこられたピリオ・假野夫妻に理念と実践、思想と農法を1泊2日の日程で教えていただきます。
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『流動ゲノムと生きる』を発刊しました
2003年に出版されたメイワン・ホー博士の著作を翻訳、CD−ROMで発刊しました。生命を細分化する科学の本質的過ちを描きます。一つの遺伝子は一つの特質(役割)を持ち変わることはないとする誤った発想(遺伝子決定論)で行われる遺伝子操作=遺伝子組み換え技術の問題点を明らかにします。
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種まきカレンダー2008の取り扱いを始めました


